正誤表 「病気の基礎知識 病気の成因・病態と治療」

Vol.1 循環の領域

【正誤表】

02)虚血性心疾患

△シナリオ集 14p 5コマ目

シーン:CG(文字情報)

*狭心症の非薬物療法の解説部分で、画面上のPTCAの記載がPCTAとなっております。

【誤】PCTA

【正】PTCA

最終更新日:2009年6月16日

Vol.5 代謝の領域

【正誤表】

19)糖尿病

△シナリオ集 7p 3コマ

シーン:画像

ナレーション:糖尿病性網膜症は、日本では最も多い後天性の失明の原因となっています。


※ 追加情報・修正:

「網膜脈絡膜・視神経萎縮症に関する調査研究-2007年」(厚生労働省 2008.4.11公開)では、失明原因疾患
  第一位 緑内障(20.9%)
  第二位 糖尿病網膜症(19.0%)
  第三位 網膜色素変性(13.5%)
となっています。

最終更新日:2009年5月20日

Vol.8 精神の領域

【正誤表】

33)統合失調症

△シナリオ集 シーン5p 6コマ~6p 1コマ、ナレーション5p 6コマ

【誤】幻

【正】幻

△シナリオ集 シーンp6-4、ナレーションp6-4

【誤】考想吹

【正】考想吹

【正誤表】

35)神経症性障害

△シナリオ集 シーンp22-3、ナレーションp22-3

【誤】支的精神療法

【正】支的精神療法

△シナリオ集 シーンp23p-6

【誤】超長時間型

【正】超長時間型(メイラックス)、中間型(レキソタン)

【正誤表】

36)睡眠障害(不眠症)

△シナリオ集 シーンp28-5

【誤】眠を誘発し

【正】眠を誘発し

最終更新日:2010年7月9日

Vol.10 悪性新生物の領域

【正誤表】

43)大腸癌

△シナリオ集 17p 3コマ

ナレーション、シーン:CG(文字情報)

○ナレーション

【誤】大腸癌では5-FU を主体とした治療が行われており、エトポシドやイリノテカンも用いられています。

【正】大腸癌の標準的化学療法では5-Fu、イリノテカン、オキサリプラチンの3種類が主に用いられており、ベバシズマブなどの分子標的薬も使用されています。

○文字情報

【誤】エトポシド・イリノテカン

【正】イリノテカン、オキサリプラチン、ベバシズマブ

最終更新日:2014年5月27日

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